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三崎水産物地方卸売市場

昭和初期よりまぐろ類の水揚げで全国有数の遠洋漁業基地として知られるようになりました。
初めて三崎魚市場ができたのは、大正11年、当時の三崎町海南(現在の三崎公園付近)に 開設されました。昭和4年に現在の本港埠頭に市場施設を建設しましたが、流通形態の変化や 施設の老朽化に伴い、平成6年3月に現在の場所に移転しました。
1日に取扱われるマグロは、 600本から1,500本となっており首都圏を中心として毎日出荷されています。

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